ぜひこの機会にご覧になってみませんか?

映画『夫婦史-共に生きて-』は、人生で一番身近な、パートナーとの関わり、夫婦のあり方をテーマにしたドキュメンタリー作品です。この映画を製作した企画制作パオのスタッフが、多摩市で出張DVD上映に伺っています

お住まいの自治会集会所や、出入りのある福祉施設や入居されている介護施設の食堂・多目的スペースをお借りして小さな映画会を開きます。
プロジェクターやスクリーンが無くても上映ができますので、興味はあってもなかなか上映会場まで出向けないという皆様へ是非オススメしています。

●作品案内
共に生きて(2015年/カラー/60分)ドキュメンタリー映画
文部科学省選定作品(青年向・成人向)

●上映実績
8月31日 永山公民館ベルブホール
9月5日 あいち国際女性映画祭2015招待作品
10月8日 パルテノン多摩小ホール

●上映後援
多摩市、多摩市社会福祉協議会
●取材協力
多摩テレビ、読売新聞、中日新聞 ほか
●活動範囲
対象:多摩市内の公共施設、福祉施設、自治会
期間:2015年10月〜12月

お問い合わせは、共に生きて製作委員会まで。
電話042−401−9391

読売新聞東京版に、映画と上映会の紹介記事が掲載されます

多摩センター上映会まであと一週間と迫りました。
多摩市役所をはじめ、各自治会の管理事務所、各駅ショッピングセンター、福祉施設、カルチャーセンター、コミュニティセンター、シルバーセンター、図書館、病院やクリニック、大学や学習スペースといった、沢山の方々のご協力ご支援を賜りまして、チラシを掲示したり置かせていただいています。また、多摩テレビさんではTTV-NOW番組内で取り上げていただきました。

そしてこの度、10月4日(日)読売新聞東京版に、映画「共に生きて」とパルテノン多摩上映会の紹介記事を載せて頂く事になりました。休日ですが上映会のお申し込み受付窓口は開いておりますので、皆様のお問い合わせをお待ちしています。

お申し込み・お問い合わせは、企画制作パオ(有)まで
受付時間10:00〜18:00
電話:042-401-9391 FAX:042-401-9392

よろしくお願い致します。

夫婦史「共に生きて」製作委員会より